イベント管理
作成・編集・開催状態の切り替え。回答が集まった質問は書き換えられないので、集計の意味が変わりません。
A day with Pokke
準備はイベントをひとつ作るだけ。あとは会場でQRを映して、参加者どうしの出会いを見守ります。
名前・会場・日時と、参加前に答えてもらう「ひとこと質問」を登録します。回答は運営画面で一覧できます。
受付やスクリーンにQRを映すだけ。参加者は読み取って「参加する」を押せば始められます(メール不要)。期限つきで、いつでも無効にできます。
名札にNFCシールを貼って配るか、参加者どうしが「自分のQRコード」を見せ合います。相手を確かめてから記録するので、間違いがありません。
登録数・タッチ・出会いの数が15秒ごとに更新されます。まだ誰とも出会えていない人がわかるので、スタッフが声をかけられます。
お題を配って近況を集め、次の会での再会の話題に。イベントごとのレポートとCSVで振り返りもできます。
Features
作成・編集・開催状態の切り替え。回答が集まった質問は書き換えられないので、集計の意味が変わりません。
会場用のQRを期限つきで発行。スマホを変えた参加者には、本人用の再ログインQR(30分・1回限り)。
参加者ごとのシール用URLを発行して、市販のNFCシールに書き込むだけ。プロフィールを変えても同じシールで最新の情報に。
当日の登録・タッチ・出会いをリアルタイムに。イベントごとに絞り込めます。
共通点があり、紹介に同意している人どうしを候補として表示。ふたりの同意がそろったときだけ紹介します。
「この夏に始めたことは?」など、配信日時を予約してお題を届けます。回答を運営者が読めるのは、本人が同意した分だけです。
イベントごとの参加・出会い・アンケートを集計。回答が少ない項目は個人が特定されないよう非表示にします。
参加者からの報告を受け付け、必要に応じて利用を停止できます。
QRの発行や回答の閲覧など、運営側の操作は記録に残ります。
Trust
参加者が安心して使えることが、場の雰囲気を守ります。Pokkeでは、運営者に見える情報をはっきり分けています。
What you need
現在はパイロット版として提供しています。正式な料金は決まり次第お知らせします。
FAQ
50人が同時にタッチしても、出会いが重複せずに記録されることを確認しています。大きな会の場合はご相談ください。
必要ありません。会場の参加用QRからはメールなしで参加できます。別の端末でも使いたい人は、あとからメールアドレスを登録できます。
保存期間はコミュニティごとに設定できます(初期設定は365日)。期間を過ぎた出会いの記録などは自動で削除されます。
市販のNDEF対応シールをご用意いただき、運営画面で発行したURLを書き込んで使います。書き込み方法もご案内します。
混ざりません。コミュニティごとにデータを分けていて、別のコミュニティの参加者や運営者からは見えません。